Bunkamuraに行ってきました。
題名が良かねー(良いですね~) 20世紀のはじまり!!そそりませんか?
まず、観たかったのがパウル・クレー
作:パウル・クレー《リズミカルな森のラクダ》1920年
凄く色彩が綺麗で、観てて幸せになります。
次に ピ・ピ・ピカソ です!!
作:パブロ・ピカソ《鏡の前の女》1937年
この画はピカソの当時の恋人だと言われているみたいです。
恋人の顔がこのように見えてたのか?何なのか、いつも観るたびに
不思議な気持ちになるったい!!(気持ちになります)
あると思います!!(詩吟風に!)
次に気になった画家は、ルネ・マグリット
作:ルネ・マグリット《とてつもない日々》1928年
ベルギーの画家で初めて観ました。
よく観ると騙し画で、当たり前ですが画が上手い!!ただ、
シュルレアリスム的な画だったため人間の内側にある影の
部分を見た気がします。 うちの子供はこの画にくびったけでした。
3月22日までの開催です。興味のある方は、是非 見に行ってください。
BUNKAMURAホームページ:www.bunkamura.co.jp